ロリっ子アニメ声S嬢にうんこを塗りたくられAF初体験した話【証拠画像あり】

スカトロ体験談

世の中のスカトロ体験談をお届け!スカトロ探偵団団長です!

今回の記事も大好評寄稿記事シリーズでございます。

寄稿者は『M村』様。

ロリっ子アニメ声の女王様にうんこを塗りたくられ、アナル調教をされた体験談です。

何より嬉しいのが、スカトロ探偵団経由で実際に出会えたという点。

出会い系で会ったムチムチ美女と飲尿放屁プレイ【ハメ撮りあり】」ありがきっかけだそうです。

皆さんも実際にチャンスがあるということをM村さんの記事から感じていただければと思います。

実際にプレイをしたことがない人にも役立つ情報が盛り沢山となっているので、ぜひ参考にしてみてください。

スカトロプレイ体験者が語る
スカトロセフレの作り方マニュアル

スカトロプレイ経験者の管理人が実際に使っているノウハウを公開!

スカトロプレイ体験あり(証拠画像あり)
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スカトロセフレを作るには”本質”を見定める必要がある。それを知り努力を行えばスカトロプレイは現実的になる。

“本気”でプレイをしたい人は全員必読の究極ノウハウ。

寄稿記事

あれは今でも忘れない8月の下旬ごろです。

僕はいつからかスカトロの性癖を持ってしまい、AVで観るものはスカトロものばかりになっていました。

そうして調べていうちにこのスカトロ探偵団様に辿り着き、より一層スカトロライフに磨きをかける日々が続いておりました。

その日も団長さんのTwitterを見ていると、何やら面白そうな記事が…

それは団長さんが出会い系サイトで実際にスカトロ好きな女性と巡り会えたというものでした。

リアルな体験談に息を飲む一方、「僕も出会い系サイトで実際にスカトロプレイが出来ないかな…?」と思うようになりました。

騙されたと思って団長さんのイチオシの出会い系サイトに登録し、スカトロ、黄金、便器、浣腸など…そういった検索ワードを入れてみます。

分かりやすいUIとひと目で女性のプロフィールが分かるサイトに感銘を受け、しばらく見て回っていると、スカトロが専門ではありませんが、女王様で、黄金での責めも得意というSさんという女性の掲示板を見つけました。

プロフィールを拝見すると、僕よりも年下で、低身長な身体とボンデージを見に纏った写真に思わず息を飲みます。

僕はその人にメッセージを送ると、すぐに返信が来ました。

自身の好きなプレイ内容や経験、まるで僕の性癖を聞き探るようにメールが送られてきます。

僕だけではなく、Sさんのしたいプレイや責め、趣味趣向。そういったことをメールでやり取りし、トントン拍子で事は進み、実際にお会いすることになりました。

SMもスカトロも経験はありませんでしたが、僕はどちらかというとMだという自覚もあったので、「当たって砕けろ、何事も経験だ」と自分に言い聞かせ、待ち合わせ場所のラブホテルまで足を運びました。

8月の下旬で、まだ近くでは蝉が鳴いており、シャワーを浴びて来たのも無意味なほど汗が流れ、肌にまとわりつくシャツに気持ち悪さを感じていると、ホテルに向かってくる1人の女性。

「すみません。M村さんですか?」

その人がメールでやり取りしたSさんで、はじめましてとお互いに挨拶を交わします。

プロフィールで見た通りの小柄な身長とスレンダーな体型。確かに僕よりも年下で、どこか幼さも感じる見た目は清楚な女の子といった雰囲気で、肩に抱えた大きなカバンがより一層大きく見えます。

見た目も然ることながら声も可愛らしく、ツンとした高い声は本当にアニメの声優さんみたいです。(例えるなら、某五等分のお嫁さんのアニメの二女か、某妹がこんなに可愛いわけがないアニメのヒロインの声です)

ロリっ子というのに相応しい見た目とその声に魅了され、本当にアニメキャラが出てきたのでは…?なんて事まで思ってしまいました。

しかし、可愛い子だけど、本当にこんな子がSMを…?しかも女王様…?
少し怪しいと思いながら部屋に入ります。

「暑かったですねー!駅からここまででもう汗だくで…M村さんは大丈夫ですか?」

Sさんは気さくに話しかけてくる明るい人で、仕事柄年下の女の子と話す機会もない僕にとっては新鮮で、話しているだけで明るく、楽しい気分になります。

「多分女王様って言うのは嘘だろうな。きっとあのメールを打ってたのは業者のおっさんとかだろう。とはいえ、こんな可愛い子に抜いてもらえるなら、それはそれでいいか…」

勝手にそんなことを思いこんで、僕はSMもスカトロも諦め、ただ会話を楽しんでいました。

「しかし、本当にSさんみたいな人がSMなんてやるんですか?全然見えないですよ笑」

僕は笑いながらそう言いました。

どうせ業者相手だし、「アレ嘘ですよ笑」という返答が帰ってくると思っていました。

しかし、Sさんは「よく言われます笑」と微笑み、無邪気な笑顔を見せた次の瞬間、雰囲気が180度変わりました。

「けど、それはお互い様じゃないですか?私だって、貴方みたいな真面目そうな男性が、ドマゾの変態だなんて思わないですよ♡」

先程までのSさんからは想像もつかぬような妖艶な笑みを浮かべて、まるで子供をあやすかのような甘い声で囁いてきました。

可愛らしい声と相まってそのギャップに困惑する一方で胸がときめき、初めての感覚に心臓の鼓動が早くなります。

「まずは、貴方を調教するための着替えて来ますから、大人しく待ってて下さいね?」

Sさんは犬を撫でるかのように僕の首の下を撫で、その細い指先の触れる感触にゾクゾクします。

女王様は掲げていたカバンを持って脱衣場に行きました。

1人ベッドに取り残されて、初めてのSの女性、女王様とお会いした感覚に現実感がありません。

「なんだこれ…めちゃくちゃ興奮したぞ…?」

そんなことを思っているとSさんが脱衣場から戻ってきました。

その姿はエナメルのボンデージで、スラリと伸びた白い脚はヒールブーツでさらに美しさを際立たせます。

そして、下半身はこれまたレザーのTバックで、照明に照らされて艶やかな輝きを発して、ぷりんとしたお尻が強調されます。

そこには先程までのSさんは居らず、S様という女王様が立っておりました。

「今日は貴方のお望みどおり、便器として扱ってあげますね…♡」

S様はそう言ってベッドに腰掛ける僕を見下ろし、その綺麗な脚で性器をグリグリと踏み躙ってきました。そのなんとも言えぬ感触と、見下されていることへの劣等感と背徳感、そういった感情からか僕は勃起していました。

S様に言われるがままにお風呂場に移動し、純白のタイルに横たわると、S様に「目をつぶってください♡」と言われます。言われた通り目を閉じて、しばらく待っていると、なにか気配が…

「目を開けていいですよ♡」

S様の言葉に目を開けると、なんとS様が僕の顔の上に跨り、和式トイレに座るかのように座りこんでいました。

つるんとした張りのあるお尻にほんのりとした産毛の生えたピンク色のおまんこ。そんなものが目の前にあり、僕は息が止まりそうなほど興奮しました。

「ほぉら、見えるかな〜?貴方のお顔に、跨っちゃいました♡これからこのおまんことアナルから、きったな〜い排泄物を出されちゃうんですよ♡どんな気持ちですか〜?」

女王様のお言葉にひどく興奮し、僕のチンポは破裂しそうなほど勃起します。

このお尻から、このおまんこから。Sさんの、S女王様の聖水が、黄金が。

気がついたら僕は「すっごく興奮します!!是非S様の聖水と黄金をください!!」と懇願していました。

しかしS様は意地の悪い笑みを浮かべて、「聖水?黄金?なんですかそれ〜?私そんなもの知りません♡聖水も黄金も、綺麗な言い方してるけど〜、本当はなんてものなのかな〜?ちゃんと言ってくれなきゃ分からないですよ〜?」

S様はそう言って、僕がちゃんとおねだりをしないと便器として使ってあげないと仰ったのです。

自分よりも年下の女の子に。自分を便器にして欲しいと。おしっこと、うんちを僕に排泄して欲しいと。

S様におねだりをすると、自身がとんでもないことを口走っているということに、恥ずかしさのあまり全身が熱くなります。

「あはは〜!私のうんちやおしっこなんかが欲しいんですか〜?きったな〜い排泄物ですよ〜?そんなのが大好きだなんて、とんでもないド変態ですね♡」

ドスの効いた、鋭いようで甘やかすようなその声にまた僕はときめき、

「はい、僕は女性の排泄物に興奮するド変態のマゾ便器です」

と勝手に口走っていました。

「よろしい♡素直な変態便器は、お望みどおり、便器にして使ってあげます♡」

S様はそのままおしっこをしてくださいました。

口に、胸元に温かいおしっこが流れてゆき、その臭いや味、感触にさえ興奮し、自身が便器にされているということを実感します。

おしっこを出し終えると、「私のおしっこの味、如何でしたか〜?美味しかったですか〜?」と小悪魔のように微笑むS様。

こんな可愛い人がおしっこを.. それだけで興奮は最高潮なのに、まだ続きます。

「それじゃあ、次はあなたが1番だ〜い好きなアレを…出してあげますね♡」

そう言ってS様は踏ん張り、僕のお腹にうんちを排泄してきました。

にゅるにゅると可愛らしいアナルから排泄されるうんち…ほんのり軟らかく、その見た目通りとても可愛らしいうんちです…

うんちを出し終えると、そのまま顔に跨ってきて、「ほら、衣装が汚れちゃうから、ちゃんと舐めて綺麗にして下さい♡」と僕をウォシュレットにしてくれます…

うんちを舐めた感想は、くせがなく、非常に舐めやすい味で、うんちで汚れたアナルを舐めていると、興奮のあまりチンポははち切れそうになります…

そんな僕を見ると、女王様は手袋をして、排泄したうんちを手に持ちます。

そして、そのうんちを僕の腹部に繰り広げ、更にはチンポにまで塗りつけて来ます。

うんちが繰り広げられると、浴室にはS様のうんちの香りが充満し、更に興奮を煽ります。

「ほら、うんこ塗れにされて如何ですか〜?気持ちいいですか〜?大事なところなのに、どんどん汚くなってく♡」

S様のうんこ手コキと言葉責めに僕は情けなく喘ぎ声をあげて身体を捩らせ快感に耐えます。

そんな姿を見て、更にS様は手の動きを激しくします…

「ほぉら、見える?貴方の身体がうんこ塗れにされちゃってるの♡貴方みたいなド変態な便器には、嬉しいでしょう?♡」

そう言って笑うS様。あまりの快感に僕は耐えきれず、大量に射精しました。

今まで味わったことの無い快感に、とんでもない量の精子が噴き出し、S様にも少し掛かってしまいました。

「あ…あ…ご、ごめんなさい…」

快感に悶えながら、S様を汚してしまった、僕なんかの精子をぶちまけてしまった…そんなことを思い、罪悪感と恐怖を感じます。

しかしS様は僕の精子を手に取ると、「すごい…こんなに出たんだ…♡」と恍惚の表情を浮かべ、そのまま僕を見下ろします。

「もう、躾のなってない便器ですね。女王様をきったない精液で汚しちゃうなんて♡そんな貴方は、おしおきが必要ですね…♡情けなく精子ピュッピュってしちゃうよりも、もっと気持ちいいことを、もっとマゾらしいことを味あわせて、便器として調教します…♡」

そう仰ってくださると、名残惜しいもののシャワーを浴びてS様のうんちを洗い流します。

浴室から戻ると今度はS様にアナルを犯されておしおきをされました…

指で丹念にアナルをほぐし…指を抜き差しして…更にはアナルバイブを挿入されて…便器としてだけではなく、S様の穴奴隷としても調教していただき、初めてのメスイキ体験も味あわせて頂きました。

こんな素敵な女王様の便器として調教されて、しかもアナルやメスイキ、SMの快感まで叩き込まれて、僕は完全にドMへと堕ちました。

こうして素敵な女王様のS様とめぐり逢い、お互いに連絡先も交換し、お互いに時間があった時にはSMを楽しむようになりました。

まだ経験は全然ですが、もっとS様に調教して頂いて、お互いにSMを更に楽しんで行こうと思います。

まとめ

どこまでも生々しく夢のあるスカトロ体験談でしたね!

自分はリアルプレイになるとS属性が強いので、M男さんの体験談は大変新鮮に読ませていただきました。

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